なんと今年のジャパンC外国馬の目玉であったディラントーマスも先ほど出走ができなくなったことが発表されました。
私がこのことを知ったのはトレセンタイムズの競馬最新ニュース。前にも書いたことがありますが、とにかくここはサイト、メールで流してくれるニュースが早いです。
→→トレセンタイムズのサイトを見てみる←←
今回は確認していませんが、JRAの公式発表よりもはやいニュースが大半。
先日のお話に通じるところがありますが、やはりこういった点を考えても、実際に元競馬関係者が在籍する情報会社は情報が早く、(トレセンタイムズの他にも、パドック診断が素晴らしいHセンターもメールが速攻で届きました)どこの誰かわからないような人物が情報を集めているとされるところは、いまだに知らないのか、サイトもメールも動きなし。
これ以上言わなくても私が何を言いたいのかおわかりですよね?
さて、先日の続きですが、「私が広告を掲載する情報会社を選ぶ基準」の2つ目。
これは「お客さんが最初は無料で試せるところ」です。競馬雑誌や、スポーツ新聞をみると、本当にいろんな情報会社の広告が載っていますが、中には「登録金●万円」「情報料金●万円」とかあります。
確かに、それだけ、自信のある証拠と捉えることもできますが、私個人的には最初は「お試しがあった方がいい」と考えます。
ただし、無料と言っても私も前にお話ししたようにいろいろ試しましたが、手法は様々です。
で、私がトレセンタイムズ社の広告掲載&お勧めする理由は、先日にお話ししたように「情報を集めている人がトレセン関係者からはもちろん、一般的に認知されていること(ライブドアのコメント執筆、ラジオ番組への出演など)
それに加えて、この無料登録の内容に納得しているから。
一部例外もあり、全てとは言いませんが、大半の情報会社の無料情報の対象は1レースとか、平場のレースとか、頑張っても特別戦。
もちろん当たり、ハズレの問題もありますが、正直、私は最初、
「そんなレースの無料情報をもらっても・・」
と思いました。
その点でいえばトレセンタイムズさんの無料情報の対象はGTがある場合はGTですし、基本的に重賞戦なのです。
ちなみにトレセンタイムズさんの今週の無料情報の対象レースは「ジャパンC」です。(ちなみに翌週のレースも発表されており、阪神JFです)
そりゃ、1レースでも平場のレースでも当たれば関係ないと思われる方もいるでしょうし、それがダメだなんて思いませんが、私はこのブログをご覧になっている人に、もし広告掲載をしている会社を体験してもらうならば、やはりGT戦や重賞戦ばかりであるトレセンタイムズさんのようなところがいいなーと思っています。
ちなみにトレセンタイムズさんの肩を持ちすぎと思われるので書きますが、トレセンタイムズさんは・・・
天皇賞(秋)
エリザベス女王杯
の2本は的中で、マイルCSは外れています。
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まあ、この3戦2勝に対して「すごい」「だめ」と判断するのは人それぞれですが、私は無料で登録できる会社がここまでの結果を残すのは素晴らしいと思います。
また、トレセンタイムズさんは、レースの結果に対して、「こうして的中がもたらされた」という無料コンテンツで・・・
「何故、こんな人気のない馬を抜擢することができたのか?」
「何故、この人気馬を切ることができたのか?」
といった事を説明しています。
気になる方は、無料登録すれば、この部分も無料で見れるので、無料登録後にじっくりと読まれてみてはどうでしょう。
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なぜならば、このブログを含めて同じ無料であるブログで3戦2勝しているところは、そうそうないと思うからです。(3戦3勝のブログの管理人さんが見てたらごめんなさい)
2回に分けて、長々と書いてきたので、
「おい、それよりそろそろ競馬の話をしてくれよ」
と思われている方もいるでしょうね。
明日からはもちろん、トレセンタイムズに負けないように、このブログでも京阪杯、ジャパンCダート、ジャパンCと重賞戦を中心に、変則3日間開催で結果を残せるように、情報を集め、その過程をこのブログで公開して参ります。
なお、40万アクセス記念の特別企画関するヒントを現在発表していますが、本日の深夜0時過ぎには【太鼓判馬】と入れ替えますのでお早めにご確認ください。
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